金芽米[タニタ]と白米の違いは?美味しい炊き方や口コミや味が気になる!

 

 

 

 

金芽米が健康にいいと話題になっているようです。

 

名前からして最強な感じがしますよね!

 

今回は金芽米[タニタ]と白米の違いは?について調べてみました。

 

また、美味しい炊き方や口コミや味が気になる!ということでさっそく見ていきしょう!

 

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金芽米とは?

 

 

 

金芽米は、新しい精米方法によって生まれた玄米の「健康成分」「旨味」を残して精米されたまったく新しい白米です。 もみ殻を取り除いただけの米。 栄養価は高いが消化が悪く、よくかむ必要がある。 玄米の胚芽(芽や根になる部分)の部分を80%以上残して精米したお米。

引用:www.toyo-rice.jp/kinmemai/about/

 

金芽米は東洋ライスという精米機や米加工を行う会社であみだされた精米方法で精米されたお米を言うそうです。

 

お米は大分県産ヒノヒカリや大分県産つや姫、長野県産コシヒカリなどさまざまなブランドを取り扱っているようです。

 

またブランド米以外にも東洋ライスが独自でブレンドしたブレンド米というものもあるようですね!

 

そしてあのタニタ食堂でも栄養がしっかり取れると採用されているそうで注目ポイントです。

 

金芽米は通常のお米より少々お値段は張りますが普段のお米を金芽米に変えるだけで栄養価もアップするのであればとてもいい商品だと思います。

 

気になる方はチェックしてみてはいかかがでしょうか?!

 

 

 

 

 

白米との違いが気になる!

 

お米一粒づつにある黄色い点が金芽とよばれる部分のようです。

 

金芽米は白米と同じような口あたりのようで玄米のように少し食べにくい感じはあまりないようです。

 

白米ほど精米されていないので栄養価の高いお米でうま味や甘味も残っていておいしいようです。

 

ちなみに栄養価は白米に比べてビタミンB1・Eが約2倍、食物繊維が約1.5倍、腸内環境を整えるといわれているマルトースが60倍、オリゴ糖は約12倍という数値の結果も出ているようですね。

 

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美味しい炊き方は?

 

金芽米は基本的に無洗米のようで洗う必要はないそうです。

 

やはりおいしく炊くコツは水加減のようです。

 

金芽米は亜糊粉層(あこふんそう)とよばれる部分があるので水分を多く吸収する特徴があるようです。

 

なのでお米1カップにつきお水を大さじ2~3杯プラスして炊いてみるのがいいようですね。

 

そしてもうひとつは金芽米の水分を吸収する特徴を生かして1時間ほど浸水しておくのもおすすめなんだそうですよ!

 

お米って結構炊き上がり具合はその家庭ごとで硬さややわらかさなど好みが違いますよね。

 

この水分を少しだけ多くする方法で一度炊いてみてあとは好みで水加減を調整してみるのがよさそうです。

 

ただし金芽米はやはり水が少なすぎるとご飯がおいしくなく冷めた時に硬くなってしまうそうなので注意が必要そうです。

 

ちなみに専用の計量カップもあるようなのでそちらを利用してみるのもいいと思います。

 

 

口コミや味が気になる!

 

金芽米の口コミを調べてみました。

  • 甘味があっておいしい
  • 通常のお米よりも正直値段は張るけれど健康のために取り入れている
  • 花粉症が少し和らいだような気がする
  • 金芽米にしてみたが家族も通常のお米とかわらず美味しいと言ってくれる
  • 金芽米は栄養が優れているので白米よりも量を少なめでもいいところが嬉しい
  • お通じがよくなった感じがした

 

などなど個人差はあると思いますが食べてみる価値はありそうです!

まとめ

 

今回は金芽米[タニタ]と白米の違いは?美味しい炊き方や口コミや味が気になる!について調べてみました。

 

食べた方の感想が良すぎて一度試してみたくなりました。

 

通販もありますので重たいお米を自宅まで運んでくれるのも嬉しいですよね!

 

ぜひ気になる方は一度食べてみてはいかがでしょうか?

 

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