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アンナチュラル3話のネタバレや感想と4話の予想をしてみた。

最近ハマっている石原さとみさんが主役の金曜ドラマ『アンナチュラル』です。

物語の展開も早くて1時間はあっという間に過ぎてのめり込んでしまう素敵なドラマですよね。

アンナチュラル3話も面白かった!ということで3話の感想や次回の4話の予想もしてみました。

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あらすじはこんな感じ

温水洋一さん演じる夫の要一が妻の命を奪ったとして誤認逮捕されてしまうところから物語はスタート。

見た目からは想像も出来ないような犯行で、絶対に犯人は違うんだろうなと早々から思わせる展開に期待です。

そんなこんなで石原さとみさん演じるミコトのいるUDIラボに解剖医としての証言の依頼が来ました。

もちろん温水洋一さん演じる夫が犯人だという証拠として説明するべく代理証人として出廷しました。

ミコトは犯行に使われたとさせる包丁が間違いなくセラミック製の物だと認めます。

しかし、3D画像を見ると傷が不自然なことだと思い、証言を一転させました。

やっぱりセラミック製の包丁ではないと主張しました。

ミコトは何でも思ったことを言えてすごい

なんでもおかしいと思ったらすぐに意見を言えるみことは見ていて毎回驚かされます。

私だったら、検事の言う通りに代理証人の役目を果たして・・・なんて考えてしまいそうです。

でも、この証言によって温水洋一さん演じる要一が犯人になって罪を償うと思うと、見ていられないのも事実ですよね。

でもミコトがきっぱりとセラミック製の包丁が犯行に使われたものではいと言ってもらえてまずは一安心。

今度は温水洋一さん演じる夫の要一の代理証人として出廷。

白を黒に変えるという異名を持つ弁護士に『女性は感情的で人のせいにすることがある』など完全に否定されてしまい相手の思うつぼになってしまいました。

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新しい証拠を見つけるにはとにかく分析が必要

UDIラボにはこれまでにも色々な理由で命を落とした方を分析してきました。

今回はどんな手で覆すのかわくわく、ドキドキの物語がスタートです。

ミコトは人間に見立てたお肉の塊を自腹で購入して事件をしました。

ですがミコトの良き理解者である弁護士の母親にそんなことでは生ぬるい!と一喝されてしまいます。

血液も細かく分析してみるものの、これでは証拠として不十分だとわかり気を落とすミコト。

そんな中、ホルマリン液に包丁の成分が溶けだしているのでは?と考えたミコトは早速調査を開始します。

他社に依頼する際には市川実日子さん演じる夕子がUDI所長に向かって『こういう時に天下り力を発揮する時!』と一喝するシーンは緊迫した中にもふっと笑いあり見ていて楽しいですよね。

裁判の結果やいかに?!

温水洋一さん演じる要一はもうこんなに裁判が大変ならいっその事犯人ではないが、罪を認めると諦めかけていました。

そして女性の解剖医ではダメだと言いはじめてしまうという展開にここでそう来たか・・・ミコトはどうする?!と課題もあり迎えた裁判。

なんと裁判にはミコト来られないということになり代わりに代理証人として出廷したのはなんと中堂だったのです。

中堂はミコトの調べた分析結果を元に『バカでもわかる』など強気の姿勢で検事を圧倒しました。

そして犯行に使われたのは京都の包丁であることが判明しました。

犯人は温水洋一さん演じる要一ではなく要一の妻の弟であることが発覚しました。

これで一見落着とスッキリ!な展開で今日もアンナチュラル面白かった。

という感じで面白かったのですが、最後には中堂が過去に人の命を奪ったことがあるような闇を抱える結末となりました。

正直言って、一話完結のような感じで好きなのですが次回も見たくなるうような気になる展開が最後に残るのがアンナチュラルのお決まりパターンです。

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アンナチュラル4話を予想してみた

中堂は今まで過去のことは語られていませんでした。

ここに来ての命を奪ったことがあるような過去がチラつくということは中堂の闇が次回の4話で明らかになりそうです。

そして、ミコトが気になっている様子の久部くんの編集者とのつながりや行動も気になる所ですよね。

きっとミコトのことですからストレートに中堂にぶつかって行きそうです。

早くもハマってしまったドラマアンナチュラル。

面白くて後何話見られるの?!なんて考えてしまうそんなドラマです。


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