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austinesのawaやgirlがおすすめ!バンドメンバーや読み方は?【オースティンズ】

20代前半の新鮮な男女5人の音楽グループユニットAUSTINESについてご紹介したいと思います。初めて知る方だとしたら彼らAUSTINESの読み方が気になる方もいるかもしれない。AUSTINESは「オースティンズ」と読みます。

そんなAUSTINES(オースティンズ)はポップススタイルで、日常やさりげなさを唄う歌詞はどんな人の心にもしっくりきてどこかしんみり人生について考えさせてくれるのです。

ロマンチックな一面も覗かせる歌詞なので、今恋してる人、恋したいと思ってる人にぴったりですね。まだデビューして3年のグループですが、今後の活躍も気になりますね。

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AUSTINES(オースティンズ)とは?メンバーについて調べてみた!

2015年4月に結成された男女5人組の音楽ユニットです。メンバーの鶴田さんはJポップス、洋楽、ロックを聴いて育った背景からこの音楽ユニットのバックグラウンドと言えます。

そんな鶴田さんは幼い頃は、ポルノグラフティのファンであった。かっこつけるのが嫌いでどっちかというと笑いをとりたいと本人は言う。他のメンバーから見ても鶴田さんはしっかりしているし人望があるようだ。

女性メンバーの深澤さんは、このAUSTINESというグループに女性的な目線の歌詞や歌という点で非常に大きなインパクトを与えている。

鶴田さんは、幼い頃からクラシックピアノを習っていたがいつも楽譜どおりに弾くことを嫌がりアレンジしていたという。椎名林檎に憧れを抱き、学生時代はジャズを学んだが、ポップスをやってみるとポップスの方が合っていると感じるそうだ。

永井さんは音楽を聴き始めたきっかけは『ドラムライン』という映画を小学生の時に見たことだったとのこと。そして中学生の頃になるとオルタナティブロックが好きになったようで、その後もポストロックやエレクトロニカ、ハードコアなど様々なジャンルを聴くようになったようです。

西山さんは高校生の時にファンクが好きになり、特にインストゥルメンタルものが好きだったとのことです。歌ものポップスはAUSTINESで向き合ったようです。

山田さんはThe 1975というイギリスのロック・バンドとにかく大好きなんだそうで、ギターのリフにもThe 1975の要素があると言う。

そんなさまざまな切り口を持つメンバーを繋ぐのはマイケルジャクソンだそうだ。

※追記情報

AUSTINESはバンド名をaustinesに改名して5人組から3人組バンドになった。

メンバーは鶴田航平さん(Vo.Gt )、深澤希実さん(Key.Vo)、ハッピーナッティ西山さん(Dr)

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AUSTINES(オースティンズ)は異なるバックグラウンドを持つバンド

色々な音楽性のバックグラウンドを持つメンバー5人がポップスの曲を作り上げている。メンバーは、アメリカが人種のるつぼのようなそんな感じだと言う。そのメロディはどこか切ない忙しい現代人が欲してるようなタッチだ。20代前半のメンバーだが同世代、それ以上支持を集めるような歌詞である。

彼らのPVは他のJポップスのものとは一味違う。青春ドラマのような、そこから青春の笑い声が届くようなそんなPVだ。AUSTINESが結成される前はkikiという名前で活動していたが、このグループを結成するにあたって、やりたい音楽性が同じだから組んだのではなく、組みたいメンバーと組んだのだという。

そんなことからもメンバーの仲の良さ、ある男性メンバーはある女性メンバーを可愛いから組んだといい、このグループ内に恋愛が成立してしまうのではないかというような青春の笑い声が聞こえるのではないかと錯覚する。ボーカルの歌声にも定評があるが、とにかく優しい、心を掴む歌声だ。まさしく歌詞とボーカルのギャップのないしっくり感が感じられる。

今までのJポップスを変える風のような存在になるような気さえうかがわせる。たわいもない日常の世界観を歌っているので、誰もが聞けて共感できるので、どんな世代にも受け入られるグループであろう。訳あって青春があまりできなくて振り返るともっとしとけばよかったなどと思うような人におすすめかもしれないと個人的に思う。

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AUSTINES(オースティンズ)のおすすめの曲を紹介!

AUSTINESの’awa’は、静寂な時間と恋人との思い出の時間を歌った曲だ。メロディは優しく初めて聴いてもしっくりくる。

女性ボーカルが歌うが男女ともに好感がもてるような作品だ。

PVは海や街中で撮影され、都会感、日常感、セピア色の思い出感が出ている。個人的にはAUSTINEの曲の中でPVが好きだ。飾らず何気ない日常を映しているからだ。


次に紹介したい曲は’FINDER’だ。この曲は、サビより導入のメロディ感が以前に聴いたことがあるような覚えやすいメロディだ。

男性ボーカルが歌う。歌詞は切ない別れを歌っている。誰でも感じてしまう失恋後の思いは聴いていて共感させられる。個人的にはAUSTINEの歌の中でメロディが一番気に入っている。

すぐにくちずさめそうな、一度聴いたら耳に残るような楽曲だ。


最後にご紹介したいのは、’GIRL’だ。この曲のPVは、男女グループが仲良く車に乗っていて人を跳ねてしまうところから始まる。が、歌詞にはそれは関係はない。

この曲は他の曲とは違い失恋を歌っているわけではないが世の中の発見について身近なことを歌っている。

PVは、きれいな女性とかっこよい男性を起用しており恋愛感が際立つ。

恋人同士でカラオケに行っている場面やLINEのやりとりなども映し出されていて現代人の生活をさらけ出しているかのような親しみを持てるPVになっている。今恋愛している人、恋愛したいと思ってる人にはキュンとくる内容だ。

公式の情報についてもまとめてみました

ここに公式の情報をまとめておこうと思う。

公式サイト

Twitter

 


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